2008年05月13日

新緑の千代川

アップするのが随分遅くなりましたが、
連休に鳥取県千代川水系に行って来ました。

この時期の渓流は新緑がきれいです。
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上流部の沢はイワナばかりでした。
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下流部の沢ではヤマメを期待したのですが、
日本海側なのにアマゴが釣れました。
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posted by ふりーすとん at 23:19| Comment(6) | TrackBack(0) | フライフィッシング
この記事へのコメント
暫くぶりの釣りのレポですね(^^)
なんだかゴギさんぽいイワナですが、違うんでしょうかね。
釣りするのはいい季節になりましたね。梅雨まで暫く有りますのでなるべく川に行きたいです。
Posted by まちゃ at 2008年05月16日 18:21
そうなんです、今年はまだ渓流に2回しか行っていません。久々に楽しみました。まちゃさん、結構釣りに行かれてますね。肩の怪我もだいぶ回復されたようで良かったです。「ふ」も梅雨までにもう少し行きたいです。次は6月の石徹白FHに行く予定です。

ゴキが鳥取にいると思っていませんでしたが、インターネットで調べたら今回行った八東川でもゴキ系のイワナが釣れたとのページがありました。
今まで全く気にしてなかったのですが、頭部の虫食い模様、大きな白斑、似てますね。ひょっとしたら?
そういえば以前高知県四万十川源流水系でも似たようなイワナを釣ったことがあります。今度イワナを釣ったらじっくり眺めてみたいと思います
Posted by ふりーすとん at 2008年05月17日 22:00
渓流に2回しか行ってないんですか。
竹竿作りが忙しいせいでしょうか。
ところで、6月のイトシロなんですが
どんなフライがいいのか傾向と
対策を教えてくれませんか。
なんせ、イトシロは初めてで事情が
よくわかりません。
酔っ払って釣りどころじゃないかも
知れませんが・・・ハハ!
Posted by 無糖 at 2008年05月22日 20:16
そうなんです。最近竹を削っています。といっても渓流はいつも月一回のペースですし、春イカ狙いにも行っていますので、釣りのペースはいつもとそんなに変わりません。

6月の石徹白は最も活性の高い時期ですが祭りの最中は釣り人が多いので苦戦すると思います。フライは普通のドライフライでも釣れますが、会場より下流の広い流れを釣る時は#18位の小型のニンフを沈めると実績がありました。

短時間ですが夕方ほとんど真っ暗になる頃が、どこにこれだけの魚が隠れていたのかと思うほど釣れます。でも丁度バーベキューで盛り上がる時間なので釣りに行く暇がないかも(笑)
Posted by ふりーすとん at 2008年05月23日 21:42
どうもです。
そうですね、当日は釣り人多しで
苦戦ですかね。
夕方の爆釣もやってみたいですが。
どうなることやら。
Posted by 無糖 at 2008年05月24日 06:38
当日は50mおきに釣り人が入っている状態になるでしょう。でも、それでも釣れるのが石徹白の凄いところです。

釣り人が多いと、ドライにはスレることが多いですが、そんなときは浅くて小さなポイントを小型のニンフで丹念に探っていくのが良いと思います。
Posted by ふりーすとん at 2008年05月25日 15:20
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